
Afc企画 〜確かな技術で、安全・快適な暮らしをサポート〜
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01
AIを使って1枚の写真・イラストから
3Dモデル製作
3D構成部品プリントアウト時間:約7時間
材料費:約800円
1枚の写真(イラスト)のみで、AIを使い3Dモデルを作ってみました。
今までは、写真を元に手作業により3Dモデルデータを作成していましたが・・・AIを使うことにより、短時間で比較的正確に3Dモデルデータを作ることができます。
ご希望があれば、あなたの写真(イラスト)から・・・
リアルな3Dモデルを作ってみませんか?
比較的安価(3,000円/5cm~)に製作させていただきます。
注)撮影角度や背景によりうまく生成できない場合があります。事前にご相談ください。








02
ダリウス型風車の製作
3D構成部品プリントアウト時間:約170時間
材料費:約3千円
少し変わった風車を作ってみたいとの思いで、ダリウス型風車を製作してみました。
形状的にうまく回転するか心配でしたが、少し工夫して何とか回るようになりました。また、風車の上には、風見鶏もどきの風見キーを製作してみました。
これもうまく動いて満足しております。
店頭に設置しておりますので、是非、覗いてみてください。
近くの木に鳥が来なくなりました!!!
興味がある方は、お気軽に問合せください!!


03
割れない水田用の分水栓の製作
3D構成部品プリントアウト時間:約10時間
材料費:約500円
水田の分水栓が割れた為、同じものを作れないかの依頼がありました。
どうせ作るのであれば、割れない材料を使って代用できないかと考え、柔らかい樹脂素材を使って分水栓を作ってみました。
実際に付けてみると、機能的には問題なく経年的にも全然問題ないと感じました。
興味がある方は、お気軽に問合せください!!
分水栓以外にもいろんな形状も製作可能です。

破損品
製作品


柔らかいです!!

04
ショットガン型 熊おどしの製作
3D構成部品プリン トアウト時間:約10時間
材料費:約1千円
近年、熊の出没が散見されるということで、爆竹、ロケット花火による熊おどしを製作してみました。
長さ:約260mm、太さ:約40mm、重さ:約110g
この熊おどしは、ショットガンをイメージして製作してみました。
先端部は、ロケット花火の発射台として、下側の筒には、爆竹を入れ破裂音で、人の存在を知らせるものです。比較的軽量で、持ち運びも便利です。
尚、決して、熊に遭遇した際には、使用しないでください!!
熊を驚かすことにより、逆に興奮させてしまう恐れがあります。
興味がある方は、お気軽に問合せください!!


05
富士山ライトの製作
3D構成部品プリントアウト時間:約70時間
材料費:約6千円
富士山を部屋の中で楽しめないか?の思いでイルミネーション内蔵のライトを
製作してみました。
直径:約200mm、高さ:約230mm、重さ:約600g
今回は、イルミネーション電球を使用していますが、一般の電球にも交換可能です。
富士山ライトで、部屋の中の雰囲気を変えて、お酒でも飲んで癒しのひと時を
楽しんでみませんか?
興味がある方は、お気軽に問合せください!!
富士山以外の山も製作可能です。


内部の電気の色によりいろんな色の富士山を楽しむことができます。



06
身長約90cmの”かっぱの河太郎”人形の製作
製作期間:約一か月
大きさ:身長約90cm 体重約20kg
揖斐川町のイメージキャラクタ”かっぱの河太郎”人形を大きくしてみました。
緑の部分は、蛍光塗料を塗布しているので、光を当てると発光します。
現品は、揖斐川町役場の入り口に設置していただきましたので、是非、観に来てください!!
このような感じで、いろいろな人形等の製作も安価でお受けさせていただきますので、
お気軽に問合せください。



07
イベント用人形の製作
CADデータ作成時間:約8時間
3D構成部品プリントアウト時間:約3時間/10個
揖斐川町のお祭りのイベントとして、かっぱの河太郎人形すくいが実施されました。
その際、約1600個の人形製作を依頼されました。
通常、この様な人形を製作する際は、高価な型を製作する必要がありますが、3Dプリンターを使えばこのような費用は発生しません。
但し、継続的にたくさん同じ物を製作する場合、型を製作することで単価を下げることができますが、この様な計画が無ければ、3Dプリンターを使うことで不必要な費用の発生を省くことができます。
もし、イベント等でオリジナルな商品を試行的に製作してみたい方は、お気軽に問合せください。


08
10倍サイズのオニヤンマ
3D構成部品プリントアウト時間:約240時間
材料費:約1万円
約12cmの大きさのオニヤンマを10倍の大きさで製作してみました。
特に羽の固定には、アルミの棒を接着し、垂れ下がらないように工夫しています。
こんな感じで、細長い構造の物でも工夫して大きくしたりできます。
足もリアルにできていると思います。興味がある方は、店内に展示していますので、
お気軽にのぞいてみてください!!
